要チェック!知ってるだけで家賃が○得する情報とは?:その3
続いてのマル得情報にいきましょう。
●2人入居可の物件を活用する
これは、仲のいい友達同士やヤングカップルが、2人入居可の物件に一緒に住むということで初期費用、家賃を半分以下にすることができます。
仲のよい友達同士でしたら、間取りとしては、2部屋以上ある2Kや2DK以上のものが、お互い一人づつプライバシーを守れる空間が持てるので、好ましいでしょうね。
ヤングカップルや新婚さんは、1Rや1K、1DK、1LDKのように1部屋しかない場合でも、OKでしょうね。
こういったシングル向けの部屋であれば、家賃が安いので、さらに費用を抑えることができますし、むしろその方がお互いいいかもしれませんね。^^;
もし、そうはいっても2部屋欲しいという方は、シングル向けの間取りに、ロフト付きの部屋をチョイスするとセミ2階建ての間取りになりますので、いいかもしれません。
ロフトというのは、ご存知の方も多いかもしれませんが、メインルームの上に、天井がちょっと低い、空間を設けたもので、ハシゴのような取り外しが可能な簡易階段で登り降りします。
ロフトの欠点は、天井が低いことと、階段が簡易ハシゴなので、登り降りがちょっと大変なことですね。
このタイプの部屋は、シングル向けのものなので、家賃もそれほど高くないですから、2人で入居するメリットがさらに大きくなります。
それでは、次の ノウハウ(←クリックして下さいね。カチッ!)に進んでいきますね。
↓ クリックして下さいね。